2016年08月17日

44. 日照神社 〜札幌市西区〜

前回の西野神社の後にこちらを訪れました。
とても謎に包まれた神社で秘密の場所を見つけました✨


2.JPG


『日照神社』

所在地  北海道札幌市西区西野11条9丁目18-39
御祀神  ?
社格等  ?
例祭    ?
鳥居    靖国鳥居
拝殿    神明造

【由緒】
(明記なし)


2.JPG



住宅街の中に紛れ込んでる神社でちょっと見つけにくい場所にありました。
そしてなんだか殺風景な雰囲気のお社・・・
鈴も注連縄もないし御賽銭箱もない。
引き戸の中に御賽銭箱がある場合もあるんですが、どうやら閉まっている様子・・・
見にくい状態だけどかろうじて社額に「日照神社」と書かれていたのでどこだか分かる感じです💦

だけど手水舎もあるし形式はどう見ても神社です💡

3.JPG
手水舎


普通は参道の両脇にある狛犬さんがここでは手水舎の両脇にありました。
手水舎の奥に以前使われていたらしい手水舎のようなものも。

4.JPG


藤の花が垂れ下がっていてキレイ

しかしながら由緒書きもないし鳥居もない・・・
なので”にっしょう”と読むのか”ひでり”と読むのかも分からないし、御祀神も不明です💧
ネットで検索しても情報が殆どない😵

でもまだ何かありそうだ・・・
ムムム・・・何かを感じるぞ〜❗

ここに来た時からお社の左側がどうも気になっていました。
札幌市内では珍しくキジバトの声がします。
その方向へ向かってみると・・・

5.JPG 6.JPG


出たーーーーーーー❗❗
鳥居と秘密の階段❗❗

7.JPG


見つけちゃった、見つけちゃった
きっとさっきの拝殿はダミーだ❗
大切な場所だから分かりづらくしてるんだ❗
その奥にこんな場所があるなんて誰が知っている者がいるだろうか!?
(や、地元の人は知ってるか)

妄想が一気に頭の中に広がりました(笑)

もうテンションな状態で恐る恐る石の階段を登ってみるとそこには・・・

8.JPG


あった
木々から射す木漏れ日を浴びたお社があるではないですか
しかも1基ではなく3基❗

9.JPG
右側手前から

10.JPG
左側奥


階段を上がると右側に神秘的なスペースが広がっていて左右にお社、その真ん中のちょっと奥まった位置に左右のお社より少し大きめのお社。
恐らくこれがメインだと思います。

11.JPG
中央のお社


なんて神々しいんでしょう

12.JPG


近づいてみますが押し返されそうな神気です。
造りと木の古さからしてかなり前に造られたものだと分析します。
ただやっぱり、誰がいつ造ったのかなどはどこにも書いてなくて分かりません

13.JPG
逆サイドから


写真からどれぐらい伝わるかわかりませんが、とても温かい空気感で居心地が良すぎていつまでもこの場所にいたいと思いました

14.JPG
左のお社


お社それぞれに鳥居があるんですが、平らな面が狭い丘のような形状のところに建ってるのでなかなかいいアングルで撮れません💧

15.JPG
左側のお社 正面から

16.JPG
右側のお社


左側に下へ降りる階段があったので降りてみると、そこには馬頭観音を祀った石碑がありました。

18.JPG


ここから小道を歩いて最初に入ってきた階段へ戻れます。
ぐる〜っと回れるような作りになっていました。

17.JPG
斜面に生える白樺


また階段を登ってお社のところへ戻り、色々細かく見ていたらちょっと不思議なものを見つけました❗

19.JPG


この木の根元にどなたかいますよね?
女性の神様かなぁ?
それとも菩薩様かなぁ?
ベールを付けているようにも見えるのでマリア様かもしれない・・・
だけど神社にマリア様はいないよね💦

誰か分かるヒト教えて〜😵

とにかくココは神聖な空気に包まれていました✨
お生い繁る緑も特別な空間を作っていました。

24.JPG

20.JPG 21.JPG

23.JPG


とてもフワフワした温かい感覚。
中央にベンチが一つ置いてあったのでその空気感を暫く堪能していました。
なんの変哲もない住宅地にこんな場所があるなんて・・・

22.JPG


そのまま寝れそう(笑)

25.JPG


ずっとその場に居たかったけど渋々帰路につきました。

a href="http://jinjaizm.up.seesaa.net/image/25-92514.JPG" target="_blank">25.JPG
拝殿から入り口の眺め


街灯が設置されていたので、ちゃんと管理してくれてる方はいるようです。
氏子さんがいるのか、それともここの土地主が管理をしているのか・・・色々謎に包まれた場所でした。

何れにしてもとても癒し効果の強い気持ちの良い場所です

秘密の神社、ご縁があれば辿り着けると思いますよ
posted by RYO at 04:53| Comment(0) | 神社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月29日

43. 西野神社 〜札幌市西区〜

暫くご無沙汰していました💦
なかなかゆっくりブログを書く時間が持てなくて4ヶ月以上ぶりとなってしまいました😵
その間に神社の写真もたくさん溜まったので徐々にUPしていきます。

今回は札幌市西区にあるこちらの神社の紹介です。


1.JPG


『西野神社』

所在地  北海道札幌市西区平和1条3丁目1-1
御祭神  豊玉姫命(とよたまひめのみこと)
      鵜草葺不合命(うがやふきあえずのみこと)
      譽田別命(ほんだわけのみこと)
社格等  村社
例祭    9月の敬老の日の前の日曜日
鳥居    靖国鳥居
拝殿    神明造

【由緒】
本神社は明治18年、西野開発の為入地したる5戸の移住民により近村右股、左股、広島の三部落に奉祀する小社を合わせて明治33年に西野神社として無格社に列せら明治35年社殿造営。
水稲・蔬菜・養蚕・畜牛等、産業の発達により、昭和4年村社西野神社となり、同年現在の西野福祉会館の地に遥拝所を造営、朝夕の拝礼を受ける。
昭和42年遥拝所廃止と共に、社殿、社務所を新築。
更に昭和57年市道拡幅にともない境内地買収により社務所移転新築、翌58年社殿増築に伴い玉垣の新設、境内樹木の植樹を行い、昭和60年創祀100年を迎える。
平成7年には、創祀110年を祝うと共に授与所を新設。現在氏子戸数約14000戸を数え、より一層の崇敬を受けるに至る。


42.JPG



いろんな意味で札幌市民には知られている「平和の滝」へ向かう道の途中、五天山の麓にある神社です。
ここは、『神社巡りのキッカケ』で書いたように、私が神社を巡るようになった直後に訪れた市内の神社でした。
なぜ西野神社だったかは説明が長くなるので端折りますが、不思議な誘導で無理やり連れて行かれた感じがありました(笑)
ここに来る予定はなかったのに着いてみたらここだった・・・みたいな感じです。

この神社に参拝に来た方がまず感じるのはたくさんの種類の植物があることでしょう。

2.JPG
庭園


境内に併設されている駐車場には桜の木もあって春の頃は香りが心を癒してくれます✨

7.JPG

8.JPG


4.JPG
芝桜

5.JPG
ツツジ

6.JPG
ツツジ


緑は生き物を育んでくれ、私達に安らぎをくれます。
西野神社はそれほど広くない境内になんと100種類を超える植物を植えているそうです❗
撮影した日は園芸屋さんなのか神職の方なのか、水やりをして植物の手入れをしてる方の姿もありました⤴

20.JPG


生き物に優しい人は好きだなぁ〜😃

この日はとても良い天気で太陽の光に透ける山モミジもとても綺麗でした✨

11.JPG

9.JPG


凄くパワフルな太陽です

10.JPG

12.JPG 13.JPG
狛犬


写真を撮り忘れましたが参道は左にラウンドする形になっています。
その先に拝殿が現れます。

16.JPG

17.JPG
拝殿

18.JPG
社額


19.JPG


この日は日曜日なのもあって参拝客が途切れることなく訪れていました。
なるべく人を入れないように写真を撮るのが大変でした💦

29.JPG
社務所


御祭神に因み、西野神社は子宝祈願や恋愛成就祈願にオススメの神社とされています。
なのでお守りは主に安産守りや恋愛守りや子宝守りなどがたくさんあるのですが、本当に盛りだくさん❗
可愛いものがいっぱいあって女の子が持ち歩きたくなるようなものばかりです。

31.JPG

33.JPG

35.JPG

36.JPG


色柄もよくてどれにしようか迷ってしまいますね🎶
友人などにあげても喜ばれそう😃
並べ方もグラデーションにしていたり、捻くれた私は売り方がうまいな〜と別の角度から捉えてしまいます(笑)

中でもこのちりめんの縁結びの御守りがとても可愛かったです💕↓

32.JPG


同じ柄がないんですよ〜💡
私のような天の邪鬼はこういう唯一無二のものが好きです(笑)

こんなのもありましたよ❗↓

34.JPG
スポーツ守り


それから初めて見ましたが、おみくじの自販機(笑)

30.JPG


販売戦略が本気です❗(笑)

まぁしかし、神社の運営を考えるとそれも致し方ないかな〜とも思います。
ひと昔前みたいに氏子さんも減り、日本の文化を大切にする人も減り、無償でお手伝いしてくれる人も減り、・・・そういう状況が加速すると神社を維持できなくなってしまうのです。
神職の方も当然ながら生活があって、神社を数ヶ所掛け持ちしたり、副業をしていたり様々です。
お金に走りたくはないけど走らざるを得ない状況になってしまってるんですよね・・・
あ、西野神社に限定して言っているわけではないです。

大きくて著名な神社は放っておいても人が寄ってきてお賽銭を入れていくからいいけど、小さな神社は地元の人にだんだん忘れ去られてお賽銭も入らないから維持し続けられなくなって過疎化していく・・・
過疎化は街も神社も一緒。

大きな神社の神様は確かに大きな範囲を守ってくださってると思いますが、地元の小さな神社(氏神様)は自分が住んでいる街を守ってくださっています。
例えるなら、「政府=大きな神社」と「両親=小さな神社(氏神様)」みたいな感じかなぁ。

・・・いや、ちょっと違うかな(笑)

何が言いたいかというと、まずは父親や母親、身内や身近な人を大切にしましょうってことです💡

そういう意味で、自分がこの世に生まれた時にそれを見守ってくれてた神社である産土(うぶすな)神社、自分が今住んでる地域を見守ってくれてる氏神様の神社を大切にしたいものです。
親のように、常に近くで見守ってくれてるのだから。

話しを戻して、西野神社には犬の石像の「創祀120周年記念碑」があり、中央に親犬、その周りには子犬が12匹、親犬を取り囲むように配置されています。

21.JPG


この12匹の子犬たちにはそれぞれ干支が一つずつ与えられています。

22.JPG

23.JPG

24.JPG

25.JPG

26.JPG

27.JPG

28.JPG


あ、因みに干支の順番はバラバラです。
丸くなって寝てる子、お乳を吸ってる子、他の子犬と戯れあってる子、様々な無邪気な子犬を見ているだけでも楽しくなってしまうんですが、この記念碑には下のようなことが書かれた立て札があります。

◼︎子宝を祈願する場合
  中央の親犬をなでて御祈願下さい。
◼︎安産を祈願する場合
  生まれてくる子供の干支の子犬をなでて御祈願下さい。
◼︎健康を祈願する場合
  自分の干支の子犬をなでて御祈願下さい。


西野神社に祀られている神様の御神徳に因んで、安産の象徴とされる犬を配置したそうです。
また、境内の槐(えんじゅ)の木に縁結びのお願いをしながら撫でるとご利益があるらしいです。

私は自力で努力してこそと思うので、神社でお願い事はしないし祀られている神様の御神徳とかジンクスみたいなことは真に受けないんですが、本気で信じれば”引き寄せの法則”のように、叶うこともあるのかも・・・と思います💡
ただ、もしお願いするのであれば、お願いしっぱなしで自分では何もしないというのは以ての外❗
まずは自分磨きをすることが一番大切だと思います。
そういう姿を、きっと神様は見ているんだと思いますよ✨

38.JPG
神輿殿

40.JPG
百年記念塔

41.JPG
参道から鳥居の眺め


最近のパワースポット流行りで道外の若い女性の観光客も来るようになってる西野神社の紹介でした🎵
恋愛とかは置いといて、子宝や安産を祈願する女性の心の拠り所になっていることは確かです。
女性にとっては赤ちゃんにまつわる事は本当に色々悩んだり落ち込んだりすることがあるもんね😞

訪れた方々が子宝に恵まれたり、無事に出産を済ませることができるよう願っています✨

43.JPG
posted by RYO at 04:56| Comment(0) | 神社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月02日

42. 飯生(いいなり)神社 〜北海道山越郡長万部町〜

冬が訪れて真っ白な世界になり、寒くてなかなか外出するのも億劫になる今日この頃で神社へもあまり行けてない今日この頃です。

そんな時の為に雪がない間に撮りためておいた神社を今回は紹介したいと思います。


『飯生(いいなり)神社』

所在地  山越郡長万部町字長万部379番地
御祭神  天照大神(あまてらすおおみかみ)
      大國主命(おおくにぬしのみこと)
      倉稻魂命(うかのみたまのみこと)     
社格等  旧村社
例祭   8月11日
鳥居   明神鳥居
拝殿   神明造

【由緒】
安永2年漁業の繁栄を祈念して建立したことに始まる。文化13年に新たに京都伏見稲荷神社より御分霊を勧請し、昭和5年神饌幣帛料供進神社に指定された。昭和8年現在地へ移転遷座、氏子町民敬神の念篤く、現社殿を昭和60年に造営し、現社務所を平成12年に造営した。


7.JPG



私の母は北海道後志管内の寿都郡、黒松内町の出身で、毎年お盆には祖父のお墓参りで家族で訪れます。
昨年も例年通りお墓参りをしに大好きだった祖父に手を合わせに、そしてあの長閑で自然が多い土地に触れたくて行ってきました
お墓参りの時にはだいたい長万部に住んでいる母の兄(私からみると叔父)夫妻の家に一度立ち寄って、みんなでお墓参りを済ませて現地解散というコースです💡

長万部といえば毛ガニやホタテや温泉など、人気のものもありますが最近だと”まんべくん”かな

長万部町に入り国道を走っていると遠くに派手な物体が動いてました

1.JPG


なんだアレは!?

・・・あのカラーリング・・・あのフォルム・・・

2.JPG


まんべくん(笑)
走行中の車から咄嗟に撮ったのでブレブレだけど、通りすがりに車の中から手を振ったら振りかえしてくれました(笑)

すごい偶然(笑)
そう、ここは長万部・・・
だけど当たりを見渡してもメジャーな施設はないし、スタッフさんもカメラマンさんも付き人みたいのは誰もいなかった。

普段から一人でブラブラと歩いてるのかな!?
この暑いお盆時期に・・・中の人、辛くないのかな・・・(笑)
これって長万部では普通の光景なんでしょうか?
謎です(笑)

その後、叔父の家について一休み。
お墓参りに行く前に1時間ほど休憩することになり、ふと、「そういえば近くに神社があったはず・・・」 と幼い頃の記憶を思い出して、みんなが談話してる間に一人で参拝に行ってきました。


3.JPG


記憶ではこの大きな鳥居を覚えているだけで神社の名前も知りませんでした。
親戚のお姉ちゃんとこの辺りを散歩した記憶・・・すごい幼い頃の記憶です。
今でもその神社はありました。

鳥居をくぐったところに碑石が建てられていました。

4.JPG

5.JPG


今更ながら知ったけど、歴史を語るものがここには残されていたんですね💡

調べによると、ここは1856年(安政3年)に江戸幕府から北方警備の命を受けた南部藩が、南部藩室蘭陣屋の長万部分屯所として開設した陣屋跡があるそうです。
現在も当時の豪や土類が残っているんだそうですが、訪れた時は時間もあまりなかったので見ることはできませんでした

鳥居から右に湾曲した参道の先に社号標が現れました。

6.JPG


少し期待させるニノ鳥居と階段

8.JPG


階段を登りきると・・・

9.JPG


あれ、案外フツー・・・

11.JPG手水舎


個人的には古めかしい境内やお社が落ち着くし好きなんですが由緒にも書いてあるように、社殿を昭和60年に造営、そして社務所を平成12年に造営しているので真新しく感じるのと、参道が舗装されてるのでちょっと感素な感じがしました💦

とはいえ、この飯生神社は長万部町では一番大きな神社で町民である氏子さん達がこの神社のお世話をしたり、建て替えなどをしてくれているそうです
そういう意味では町民に大切にされていて良かったなぁ〜と感じます

道内も過疎化していく町村はたくさんあります。
それに伴い、忘れ去られて消えていく日本の文化がたくさんある中で、こういう小さな町でも未だに大切にされている神社を見るとホッとしたりします
町内の方からすると私はきっと部外者ですが・・・(笑)

参道の左側は社務所、右側はまだ草木が残されているのですが、そこにちょっと変わった木がありました

10.JPG


草が茂っててちょっとわかりにくいかもしれませんが、根本のところで枝分かれして四方八方に広がりながら枝が伸びています。
どうしてこんな形になったんだろう?
木と話せるなら聞いてみたい

12.JPG 13.JPG
狛犬さん  右:吽形  左:阿形

ここの狛犬さんは控え目でコロンとした、気さくで陽気な狛犬さんでした
暑いのにお勤め大変ですね〜💦

14.JPG
拝殿


遠目に見た時は簡素な感じがしたものの、近くへ寄るとズシッと重みのある感覚でした💡

15.JPG
神額


『飯生(いいなり)』って聞き慣れない単語ですよね。
不思議に思ったのですが、由緒を読むと一目瞭然でした

”文化13年に新たに京都伏見稲荷神社より御分霊を勧請し・・・”

また、御祭神の倉稻魂命様は稲荷系の神様。
なので元々の”稲荷(いなり)”を変化させて”飯生(いいなり)”にした、ということですね。
そのまま”稲荷神社”とするのは何かアレだな〜ってなったんでしょうかね💧(笑)

16.JPG
拝殿から参道の眺め


ここから町と海を見据えてこの町の全てをずっと見守ってるんですねぇ

私の親族たちをいつも見守りいただきまして有難うございます・・・
これからも何卒宜しくお願い致します・・・

そんな風に御礼を述べさせていただきました。

なんだかんだ言って、産まれた頃から毎年の盆暮れ正月には黒松内町の母の実家と長万部町の叔父の家に泊まりに来ていて、祖父が亡くなってからは毎年のお盆に祖父のお墓と叔父の家に来てるから私自身もお世話になってるといえばそうだな・・・と思い直して、

私たち家族の道中も見守ってくださって有難うございます・・・

と付け足し💦

また来年来ます、と挨拶をしてこの場を後にしました
posted by RYO at 00:31| Comment(0) | 神社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする